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子ども手当が、在住外国人の母国にいる子供にも支給されるということを知りました。
現在の児童手当もそうした支給要件だったようですが、金額が児童手当よりかなり多いことと、支給される年齢の対象が児童手当よりも広まったことからも、この支給要件はかなり問題があると思います。
また、実子だけでなく養子でも支給されるとのこと。
日本の税金が海外の子供にも使われるというのは納得できません。
また、この制度、不正がやりたい放題のザルだと思います。
何か民主党のやっていることは、国をよくしようという政策は全くなく、外国人の住みやすい日本をつくろうという政策ばかりのように見えて仕方ありません。
まあ、鳩山首相が日本は日本人のものではないと言っていますから、そうなんでしょうが。
| 緑区民 | 2010/03/09 7:39 PM |
議員政策研究会の主旨が送られてきましたが・・・
今まであった「質問研究会」の名前を変えただけですね。
結局議員は提言はできるけれども政策”決定”にはかかわれず。
これまでの不満がこれで解消されるはずがありません。
何を考えているのでしょうか。。
| chiron | 2010/03/09 5:14 PM |
「自分の意見を政策に反映出来ないで我慢してる議員は何のためにやっているのか。」
これは正に小沢チルドレンガールズというものを見聞きする時に感じるワタクシの疑問でもありますね。
ガールズなんて選挙の時には経歴や政治家を志した理念なんかが鳴り物入り、という感じで色々と喧伝されていた訳です。
それが実際やってる事といったら議員会館で小沢一郎氏と同じフロアに部屋をあてがわれ、秘書給与のピンハネや資産申告での預金ナシ、など小沢式資金保全手法と1日に辻立ちウン回の小沢式選挙運動を学んでいるだけです。
有権者はそんな事をしてもらう為に投票したとでも思ってるんでしょうか。
支持しないまでも民主党の分裂を特に望んでいる訳じゃないし、民主党政権の失敗も望んではいませんが(その失敗が我々有権者に累が及ばないというなら話は別ですが、そうはいかないでしょう。)こういう政界での政治家当人の現世利益だけを保証する小沢手法が一年生議員への教育を通して政治の主流になっていくのだけは勘弁ならない。
民主党議員の小沢一郎擁護でも見られる通り、政界で小沢一郎氏の世話になる、という行為は小沢式政界現世利益の恩恵を受ける事によって、その人の倫理観を麻痺させていく事に他ならない。
そして小沢氏の政治手法の一つには倫理観の麻痺した政治家を大量に輩出する事で、それらの議員の発言を通じて、聞き手である有権者の倫理観を麻痺させる事もあるのが民主党の小沢擁護によって今や明らかです。
小沢氏の難点を過小に言いつのり、小沢氏の政治手腕と政治目的に比べれば、それらは大した事ではない、という言説を通してです。
個人でも組織でも政界で活躍しようと考えた時に小沢氏の世話になるというのは、それだけで問題があると思う。
| 青木洋一 | 2010/03/09 1:17 AM |
お金のためでしょう。
うちの事務所は秘書は会館に一人、地元に一人、地元に事務の女性が一人。
これでまともな議員活動ができるわけがありません。
| chiron | 2010/03/09 12:25 AM |
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